視力が弱いなりに【#127. 遠目かわいい女の子】

potekomuzin

妥協記録

日常生活に欠かせない、

目、視力。

その視力が弱い。

普段はコンタクトをつけているので生活には支障がないのだが、

裸眼の視力は0.01以下であろう。(マンガもスマホも顔面に近付けてようやく文字が見えるレベル)

視力が良いに越したことがないのだが、

目がぼやけると良いことが一つある。

遠目の距離感や暗い照明での、

女の子が皆、

可愛く見えるのだ。

でもあれだ。

近づき過ぎちゃだめだ。

そして遠過ぎてもだめだ。

見えないだろ。

遠目で眺めるのがベストなのだから。

視力のいい人にはわからないだろう。

例えるとあれだ、

画素数の荒さが良い味出している、

女の子のやらしい動画とかたまにあるだろう。

それの実体験バージョンだと考えてもらえれば。

遠目かわいい女の子(2011)

potekomuzin – 遠目かわいい女の子
遠目かわいい女の子

熱烈に視力回復希望
今年中もしくは来年再来年

問題ない
あと1m近づけそう
問題ない
遠すぎても近すぎてもだめ
問題ない
あと1.5m近づけそう

曜日感覚崩壊
今日は水曜の気分で過ごします
曜日感覚崩壊
今日はやっぱり金曜の気分で過ごします

問題ない
あと2m近づけそう
問題ない
遠すぎても近すぎてもだめ
問題ない
あと2.5m近づけそう

遠目かわいい女の子との絶妙な距離感

間接照明 光の角度
その日の気分に左右されます
視力回復希望者のささやかな娯楽

問題ない
あと3m近づけそう
問題ない
遠すぎても近すぎてもだめ
問題ない
あと3.5m近づけそう
  • この曲はイントロのカウントがやりたくて作ったようなもの
  • 一つのリフをループしていく構成が多かったので、たまにはプログレッシブな展開の曲を、ということで制作
  • いまはどうやって弾いていたか全く思い出せない曲のひとつ
  • 録音場所は今は無くなってしまったライブハウス「下北沢屋根裏」の真上にある”スタジオ屋根裏
  • 録音・Mixエンジニアは、当時下北沢屋根裏に出演していたときにPAスタッフとしてお世話になった”大久保雄一“氏
  • CDジャケットのアートワークを手掛けてくれたのはpotekomuzinのベーシスト”マツイヒロキ”の実姉(ベスさん)である

Daily Memo

凛として時雨 – Sadistic Summer

中野 そうですね、「ピエール中野だからしょうがないか」ってなればいいですよね(笑)。やれることも増えますし。ドラム1本に絞らない理由も、そのあたりです。カリスマドラマーみたいに神格化されるのはイヤですから。「え、ピエール中野がDJやるの?」みたいな感じになるのはイヤなんです。カリスマにはなりたくないんです。いつまでも、Twitterで欅坂46の話をしていたいんですよ(笑)。あいつならしょうがないって言われたい。

「自分の登る山を見つける」ピエール中野のキャリア構築論

【引用】Work Switch.

Update

【#191.Comrade】こんな恐ろしい悩みと向き合うくらいなら、不特定多数の人たちに、好かれようが嫌われようが、知ったこっちゃない

【妥協日誌】ズキスズキの「1日の行動・しらべごと・欲望」を記した平凡な記録