売り込む力がある人は【#168.Feelings Of Shy】

zukisuzuki

妥協記録

自分の作ったものを、

自分で売り込む力がある人は凄い。

見て!聴いて!買って!広めて!

そうやって行動できる人は凄いなと思う。

自分の作ったものを宣伝することに、

苦手意識を持っていたため、

今までは控えめにしかできなかった。

結局、

広めることができるやつが、

機会を勝ち取るんだろう。

繊細

Twitterも苦手意識を持っている。

広めなきゃ仕事がもらえずメシが食えなくなるので、

苦手意識があるTwitterも、

毎日やる。

ツイートに反応がなくても、

傷つくことがないように、

通知欄は見ない。

リプライに気づきにくいことがデメリットだが、

関係ない。

今後の目標は、

通知欄が見れるようになる“こと。

どうだ、

繊細だろう。

Feelings Of Shy

zukisuzuki – Feelings Of Shy
  • 元ネタは”ドラゴンクエスト6″の街のテーマ
  • コンセプトは”リズムマシンを使わずにベースでリズムを立たせる”
  • イントロのキーボードを基盤に制作
  • Logic Pro Xプリセットを基盤にサウンドメイク(以下参照)
  • キーボードは”Celesta”、”Harpsichord
  • ピアノは”Steinway Grand Piano”、”Yamaha Grand Piano
  • エレクトリックピアノは”Crunchy FM Piano
  • フルートは”Flutes
  • マレットは”Vibraphone
  • ストリングスは”Smart Strings
  • シンセサイザーは”Classic Analog Pad”、”Crystal Rain”、”Ethereal Mallets
  • ベースは”Muted Bass

Daily Memo

Good Knight Productions – In The Town(From Dragon Quest 6)

『ドラゴンクエスト』のフィールドの曲も、戦闘の曲も、プレイしてクリアするまでに何百回も聴くものですよね。聴く回数が非常に多い。その点は、一般の世の中の交響曲にしても、バレエの音楽にしても、映画音楽にしても、大体映画を見に行ってその曲を聴くのは1本見れば1回ですよね。しかし、『ドラゴンクエスト』などのゲームの場合は何百回聴くかわからない。だから、聴き減りのしない音楽を心がけています。

「音と映像」すぎやまこういちインタビュー

【引用】恋する芸術と科学

Update

【#124.未来崇高クラブ】バターが均等に塗られていないトーストが出てきても、バタートーストの、味の違いを楽しめと言っていた